
私の記念すべき第一号の本石です
海がしけた時の逃げ場として有名な興津のN堤防です。
沖向き右手にはヒジキ島・攻める人は多い方ですが確率は自分の中では
かなり高いほうです。だってアジ釣りの子供に「おじさん、当たってるよ」、「ウツボかな…」
と私、そのあといきなり竿が入っていきました。このポイントは過去にも俗にゆう石鯛の三段引き
を経験、竿が揉むまでポヶ〜としてたら黙って乗っていました。ただただ重いだけであと20m位の所で
思いっきりのされて被られてしまいました。まだ緩める釣りを知らなかったんですね…。
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八丈島の第一号です
初めての八丈島の石狙いです。ポイントはとにかく安全な所をお願いしました。
宿のおやっさんに「小地根の階段」を進められて先輩と2人で様子を伺いました。
餌が冷凍トコブシしか無く、餌取りの猛攻に悩まされましたが、殻付のままにしたら
乗ってきました。まだまだ未熟者です。
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故人になってしまったK先輩です。
今でも、私の中では…。
釣れても釣れなくても何時も楽しんでいました。
「遊びで怪我するなんて一番馬鹿だ」が口癖でした…。 |
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単独です。著名な釣り会では推奨されません。
と結うことで又しても小島の小地根(階段)です。 |
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小地根(北側)です。
よっぽど海の条件が良かったのか先日の状態がよかったのか「ここっ」の一言、
流石、1投目から来た、先が無いんじゃ…と思いきや2投目にも来た、今日は
数釣りかな…一人じゃそんなに食べられないしなんて考えていたらジワッジワッと
大きそうな当たり、それっはいれっ…バレーボールでした。 |
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カンナギです。
「先日20位出たよ!」やな予感…。的中小さい奴の入れ食い、上物師2人、
「良く釣れますね」「だから、違うんだってば」(心の叫び) |
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小さい病…
型見ればOKの筈なんですが、
どうしても性分なのか、ハタマタ遠くから来る僻みなのか
小さい小さいと嘆く変な病気に成りつつあります…。
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